ドえむ日記

日常生活で出せない某アイドルくんへのこじらせた愛を垂れ流すブログ。非ヲタのふりをして生きてます。

わたしとむにに2017

 

ごきげんよう

 

むにに*1からちょうど1ヵ月経ったところで、今更感満載だけどむににってみます。(むににるって小学生がすごく好きそうな語感)

 

先月の22日にさんざん自担の誕生日と自分のことについて書き連ねたけど、

 

inoook.hatenablog.com

 

今日は、(自称)いのお担のカガミなむににの過ごし方についてまとめておこうかと思います。わたし的にはめちゃくちゃ充実してたので、本当はインスタ(リア垢)に上げたいところだが、ジャニヲタを隠している身としては極力リスクを冒したくないので、こちらにて失礼します。

 

ちなみに、すごい細かいけど、むにに当日の記事のURLにすごい拘りました。

http://inoook.hatenablog.com/entry/happybirthday2017

初めて「カスタムURL」なるものに手を出したぜ。何なら、こんな機能があることさえ知らなかったぜ。

 

さて。

 

当日の話ですが、年に一度の大切なむににとはいえ、わたしは普通に大学に行きました。(ラボ畜の宿命)

 

本人不在のお誕生日会とかすごい憧れるけどめんどくささが出てきそうだし(基本オタク以前にカス)、舞台挨拶を経て思ったけど、たぶんわたしは単独行動型オタク。ひとり旅とかがんがん行っちゃうから素質は十二分にあると思うんだけど、今まではオタクごとは、終わってからわくわく感を共有したいというのもあって必ず誰かと一緒じゃないといやだったんだけど、「意外といけるわ」って気づいてしまった以上、ひとりも案外楽しいって思えるようになりました。

 

だから腹をくくって、ぼっちむににをキメることにしました。

 

そのために夜になって、そそくさ逃げるように研究室を後にしました。

 

目的は、ピーチガール

 

公開されたときから、伊野尾さんのお誕生日に見に行きたい!って思ってたけど最近の映画館って残酷で、よっぽどのヒット作ではない限り封切から1か月くらいしか上映しなかったりするじゃないですか。だから5月20日(公開日)からきっちり1か月後だったら2日足りないな~ってモヤモヤしてて、頼むからむににまでは頑張ってくれって祈る日々でした。

 

そして、最寄りの映画館が何とかもってくれました……!(でも23日までだったので、本当にぎりぎりでした。)

 

ありがとうございますありがとうございます。

 

f:id:inoook:20170623000441j:plain

 

何回目かはきもおたバレ防止のために伏せておきますが、少なくとも初めてではなかったです。なのに毎回真新しいシーンがあって、個人的にほとんど飽きなかったです。

 

おでこも毎回懲りずに笑いそうになってた。(失礼)

 

あと、今まで全然大丈夫だったのに、なぜか当日見たときは後半涙が止まらなくなって、最後の方なんてももちゃんが憑依した!?ってくらいひとり大泣きしてて終わったあと顔がぐちゃぐちゃでした。

 

これも誕生日効果なのかな……?

 

それとももうカイリと大画面で逢えないのかもしれないっていう切なさか。(わたし的にはあと1億回は見たかったけどラストむににでした)

 

写真撮るの忘れちゃったけど、座席にもこだわりました。

 

K-2。伊野尾慧(K)のむにに(62)。

Kの6と22はなかったので、2にしました。しかし、隣が空いてたので、実際はK-3で鑑賞しました。(K-2の席が角度的にすごく見づらかった)

 

自担の誕生日に自担の主演映画を見るなんて、なんて贅沢なんだろう。最高のむににでした。来年もぜひよろしくお願いします。

 

本当に個人の仕事ゼロでグループの仕事でも見切れるような男だったからこんな日がくるとは思ってもみませんでした。ありがとう、伊野尾慧!!!

 

結果的に誕生日がラストピチガになってしまいましたが、大大大満足です!

ムビチケも消費できたし、後悔は(たぶん)ありませぇん!

 

後はDVDを待つのみ。

 

*1:6月22日。伊野尾さんの誕生日。

2月に好きな曲を並べただけの記事を書いたんだが、今更それを堂々とアップしてみる。

 
こんばんは。
 
 
ベストアルバムの発売がいよいよ来週に迫ったところで、以前「もしもHey!Say!JUMPが楽曲投票をするならこの曲を選びたい*1というテーマで書いていた記事を堂々と公開してみます。編集履歴というか、下書きの投稿が2月になっていました……2月…5ヶ月前……(ていうか今年早くない?)
 
 
なので、これは実際に投票した楽曲ではなく、2月の時点で、まだベストアルバムも噂レベルだったころに勝手に「この曲入れてほしい~」で決めたリストです。(※一部加筆しました
 
 
ちなみに、こちらの記事に触発されて書こうと思いました。
 
 
ルールも彼女のものを完全にパクリました。てへぺろ。(死語?) 
 
 
※投票ルール
 
実際の楽曲投票を想定してルールを仮定します。
 
音源化されている楽曲限定。
 
①シングル5曲
 
②Hey!Say!7 / Hey!Say!BEST / ユニット から5曲
 
③上記以外から10曲
 
 
今(7/19)読み返すと実際のアルバムとはだいぶ違うな~
っていうか、たぶんわたしがものすごく根暗なんだと思う。
その暗さが完全に選択に出てしまっている。
 
 
では、いきます!
えむちゃん新ルール(?)で楽曲名の下に手短に理由も書いてみました。
※2月に書いたものなので、OVER THE TOP以降の曲は入っていません。
 
 

①シングル

 1.Ultra Music Power

➜なんだかんだデビュー曲だしデビューコンで苦笑いするほど聴いたので。

 

2.AinoArika

➜PVの伊野尾さんがかっこいい。
 
3.真剣SUNSHINE
➜あのくだらなさが好きだしなんだかんだ夏に聴きたくなりそう
(※7/19追記:今年も確かに聴きたくなるときがあります)
 
4.冒険ライダー
➜お台場冒〇王(知らない人はググってね!)でアホみたいに流れてて、その場でうっかり伊野尾担であることをカミングアウトしてしまったのが今となっては良い思い出。
 
5.「ありがとう」~世界のどこにいても~
➜癖になる意味のわからなさ。
 
ねぇ、なんか意外でしょ?わたしもそう思う。あと意外と明るい。シングルに関しては根暗ではないようで安心しました。ありがとうございます。シェイシェイシェイ四千年Shake it!踊ろうな気分です、どうも。
 
 

②7 / BEST / ユニット

1.スクランブル
➜切ない!深い!好き!薮くんが実際にはどこまで意識していたかわからないけど(かといって無意識にやったとも思えないが)曲の中に何個も対比が出てくるのがすごい素敵だなって思います。例えば、「立ち止まる」僕をあざ笑うように「進む」みたいな。
 
2.Just For You
➜単純に良い曲。7担ではないけど、何回か泣きそうになっています。
(※7/19追記:たぶん今回挙げた全曲の中で一番まともな理由で好き)
 
3.スギルセツナ
➜携帯が繋がらないなんてないようにするからCome back to meしてほしいです。
 
4.Super Super Night
➜癖になるくだらなさパート2。(担当の皆さまごめんなさい)
 
5.My Girl
➜初めて聞いたとき、「ずるい」「かっこいい」「本当にJUMPの曲?」ってなったくらい驚いた曲。なんか、さすがだわ。
 
 

③その他(①②以外)

1.Come Back...?
➜歌詞、曲調、すべてが好きです。
 
2.コンパスローズ
➜前向きでかわいくて何となく好きです。あと個人的に「門限の9時星空が見えてもなんとなく一緒にいよう」っていうのがすごいかわいくてかわいくて。門限どころか終電にさえ逆らい始めた23のわたしがすごい汚い大人になってしまった気になります。(大袈裟)
 
3.BOUNCE 
➜なんかよくわかんないんだけどすごい好き。別に良い思い出があるとか歌詞が好きとかそういうのは全くないのに。
 
4.レインボーキャンディーガール
➜なぜかこのリストの中で2、3番目くらいに浮かんだのがこの曲。こちらも特に理由はないけどすごく好き。かわいい。こんな彼女ほしい。
 
5.僕はVampire
最近封印されてて悲しい。何かの間違いで非ヲタの前で歌ってしまうと、途中怒涛のヴァンパイア告白をするハメになって結構恥ずかしい。
 
6.スノウソング
➜冬が恋しくなる1曲。てか最高じゃないですかこの曲?わたし的「自担とまともな恋愛ができる世界に暮らすことが許されたらこういう感じが良いナンバー1」(ネーミングがひどい)
 
7.切なさ、ひきかえに
➜初めて聴いたときは「結局何が言いたいの?」って思ってしまったけど、今となっては歌詞がすごい好き( ;  ; )てか全体的に世界観がきれいすぎて、個人的にスノードームに封じ込めたくなる。(伝われ!!)
 
8.Time
➜自称Time大好き芸人として、リスト入り以外考えられませんでした。なんかこの中のふたりってどうにかして幸せになれなかったのかな?ってわたしの中のお節介おばさんが出てきてしまいそう。
 
9.愛よ、僕を導いてゆけ
➜ストーカーwwwとか言って馬鹿にしてたけど、冷静になるとかなりかっこいい。わたしも100万回アイシテルを届けられたい。着払いで全然大丈夫です。送料でもなんでも払います。
 
10. Deep Night 君想う
➜言わずもがな!!
(※7/19追記:ベストアルバムに入ってなくて驚いた曲ナンバーワン。絶対余裕だと思ってたのにいいいい~!)
 
 
うん、なんか暗いな~
そして、どんだけsmart好きやねんっていう。
 
 
以上、シングル・ユニット・その他で好きな曲を挙げてみました!2月に書いた記事ということもあって、最新曲たちを入れられなかったのは残念だったけど、よくよく考えると仮に新しい子たちが加わったところでわたしのチョイスは変わらないと思います。
 
 
意外と「その他」がすぐっていうかパパパっと決まって、ユニットで苦戦しました。というのも、曲が好き・演出が好き・伊野尾さんが好きっていう全く異なる好きが3つ絡まってしまって、どの好きを優先すべきかよくわからなくなってしまいました。愛追I隊は伊野尾さんがいるから好きだけど、曲そのものが好きかって言われるとかなり微妙だったので、今回は「曲として好き」を意識しました。それでもBEST大好き芸人。おふざけ系も良いけど、BESTに大人のラヴソングを本気で歌わせたら日本の機能がいくつか止まってしまうと思っています。(だからス・リ・ルとか外すのすごい心苦しかった)
 
 
シングルも地味に迷いました。UMP*2は何となく軽く使命感さえあったけど、他で地味に迷いました。んで、結局伊野尾さんのビジュが銀河一最高(※当社調べ)で尚且つ伊野尾さんが出てたドラマ*3の主題歌ということもあって、AinoArikaも入れるとして~(※さっき散々楽曲優先とか言っていたくせに早速ここで破っている辺りがキモオタ)
あと地味にすごい好きなのが真剣SUNSHINE。あれは嫌いっていうご意見を頻繁に目にしますが、あのくだらなさ!とりあえず夏を表現してるだけな感じ!最高じゃないですか\(^o^)/ くだらなさでいくなら、「ありがとう」~も同じ理由ですね。方向性(メッセージ性?)は感謝の気持ちを伝えるっていう至って真面目な感じなのに逆によくああいう風に仕上げたなって一周回って、感動……
 
 
それに対して、ほとんど迷わなかったのが、「その他」。ここはもうとりあえず好きなの出していったら12曲になって、2曲削ってはい終わり~って感じでした。ちなみに、惜しくもリスト入りを逃したのがStar TimeとSUPERMANでした。
 
 
※以下7/19追記
 
 
こうやって見てみると、わたしの希望ぜんっぜんベストアルバムに反映されてないwww むしろわたしの投票無効になってない?っていうくらいの勢いです。まじでこのリストからはシングル以外1曲も入ってない/(^o^)\
 
 
わたしは一般的なJUMPファンと感覚が少しズレてるのかもしれません。かわいい曲が多いJUMPだけど、個人的にはかっこいい感じの方が好きで、たぶんわたしが候補に挙げてるのも割としっとり重め(暗め)なものが多いかと思います。特に「その他」どうした?っていうくらい暗いか失恋してるかがほとんど。その中で異彩を放ってるレインボーキャンディーガール。かわいめというかゲロ甘なのに何故か好き。テンポが好きなのかな? あとは単純に高校生くらいのときに3つくらい年上の近所のお兄さんとこういう恋愛したかったです。
 
 
あとがきが長くなってしまいましたが、ベストアルバム発売1週間前に!ようやくわたし的5+5+10曲を発表することができました~いぇい!お前センスねー!と笑ってやってください。
 
 
下書きとして封印されてる記事が他にもあるので徐々に日の目を見せてやろうと思っています。
 
 

*1:実際に投票が行われたのが今となってはなんか面白い

*2:Ultra Music Power

*3:ゲスト出演

ウチの孤食ロボットは仕事ができない(かもしれない)

 

こんばんは~気が付けば7月。気が付けば2017年もガッツリ折り返していました。ピーチガールの感想もまだ書けていないのに……、なんか今年早くない?

 

 

だったら、まずはピーチガールを書けよって話になるけど、どうせ出遅れたならもういつでもいいかなっていうのが正直あって、それならもっと旬なことを書きたくなりました。基本的にはタイトルの通りです。

 

 

わたしは、自担以外は例えメンバーであろうとも正直ほとんど興味がないので、JUMPのメンバーが映画とかドラマに出てても、「へーおめでとう」で終わることが多いです(他人事でごめんなさい)。映画はほとんど見に行けてないけど(一応言い訳させてもらうと、行こうとは思うんだけどなかなか時間が合わなくてそのままになっているのが基本形)、ドラマに関しては、1話は絶対に見るようにしています。その先を見るかはフィフティーフィフティー。最終話までちゃんと全部見たのはテンパーセント(10%)。

 

 

だから最近『孤食ロボット』と『ウチの夫は仕事ができない』も視ました。ハマりました。特に孤食の方はなんだかんだ今まで全話見てます。何ならL〇NE漫画で原作買いました。先日有岡担相手に原作ごり押ししてしまうくらいには、あの世界観にどっぷりハマってしまっています。

 

 

『ウチの夫~*1』も田所くん(薮ちゃん)が思った以上に活躍してて、少なくとも7、8年前から「薮くんはもっと世間様にかっこいいかっこいいって言われるべき」って言い続けてる身としては(※わたしは伊野尾担)非常にうれしい限りです。薮担の皆さんを不快な気分にさせてしまうかもしれないけど、「どうだ!これが!!へいせいじゃんぷの薮宏太だああああ!!」ってよくわからない立場から自慢してやりたいです(※わたしは伊野尾担)(2回目)。個人的にさやかみたいなタイプがあまり好きではないけど、来週も視そうです。

 

 

そこで、ちょっと考えてみたんだけど、

我が家に夫と孤食ロボットのどっちが先に来る可能性が高いんだろう?

 

 

そりゃ、現実世界には孤食ロボットなんて制度がないので、消去法で夫の方が可能性としては高くならざるを得ないけど、そこはあくまでファンタジー!〇×フードの加盟店で3000ポイント貯めたら商品券か景品(=ロボット)かを選べる世界にいる体で話を進めたいと思います。思った以上にロボットの細かい規定をしっていて今ちょっと驚いています。

 

 

話を戻して、

 

 

孤食ロボットが普通に流通してる世界に暮らしてたら、先にわたしの手元に来そうなのは98%ロボットの方です。残りの2%は伊野尾さんが早々に迎えに来てくれるという幽かな希望分です

 

 

実家暮らしの人や、誰かと一緒に住んでる人たちからしたら「アレは無い」って思われるかもしれませんが、初めてのぞみさまの生活を見たときに「貴女はわたしか?」と声をだいにして言いたくなりました。残念ながら、三倉茉奈のように美人でもなければ、働いてもいない。なのに、なんなんだろう、この既視感。というか、圧倒的実体験感。

 

 

だからこそ、わたしには孤食ロボットを迎え入れる権利があると思う。大袈裟だけど、権利レベルまで話を持っていきたい。

 

 

度重なる外食とコンビニ食のおかげで、わたしのツ〇ヤのポイントやべーぞ?軽くTポイント界の大富豪だぞ*2

 

 

T以外にも、ロ〇ソンのポイントも結構貯まってきてるので、たぶん一ヵ所に集中させれば、〇×フードのポイントを3000貯めるのも簡単ではないけど、(ロボットのためなら)不可能でもないように思える。いや、何としてでも貯めてみせる。

 

 

だから早く孤食ロボットを現実世界で開発してください。

 

 

性格が合いそうな子を選んでいるっていう話だったので、できればゆるゆるで適当で、なのに機転はきいて、動きは緩慢だけどダンスがサラッとできちゃって、声は高めで、起きてるのか心配になりそうなお顔立ちで、しゃべり方としては「う~~ん、いいんじゃねぇの~~~(ほわほわ)」って感じの子を派遣してください!!!(そういう子が合うっていう超自意識過剰な前提の基で話を進めていますが、見逃してください)

 

 

原作の方では、ドラマの3体以外にもいろんな子たちが出てくるので、貴方も理想のロボットを語ってみてください。(それっぽい締め)

 

 

ですので、

 

 

該当担以外の方でまだ、『孤食ロボット』と『ウチの夫~』視ていないって方はまじでもったいないので一話だけでも……きっとハマります……。

 

 

 

*1:なんて略すんですか?

*2:CDの予約とかもツ〇ヤでしてるから、実際には食べ物だけで貯めたポイント数ではない。

「教室」という超閉鎖的空間とジャニヲタ

 

こんばんは。

 

今日のらじらーで「ずっと学校に行けなかったけど伊野尾さんの誕生日に登校してみて、緊張したけどこれからはがんばってみたい(ごめんなさいニュアンスです)」っていうリスナーメールが紹介されたことに対して、どうしても書き残しておきたかったことがあったので、パソコンを立ち上げてみた。

 

まず、わたしがこの方に何かしらのアドバイスをするなら「逃げてしまうのもあり」。一般的に「逃げる」というのはあまり良いものとして捉えられていないし、特に伊野尾さんが「逃げることは簡単だよ、大切なのは逃げないこと」なんて言ってしまってるから、伊野尾担にとっては猶更「逃げる=悪」になってるのかもしれません。このリスナーメールの彼女が伊野尾担かどうか知らないけど。

 

わたしももちろん「逃げないことが大切」だということには賛成である。伊野尾さんの名言?を否定するつもりもない。

だけど、何を、もしくはどこまでを「逃げる」と形容するかで状況が大きく変わってくるんじゃないかな……

 

話を戻すと、メールの方が「学校を変える」ことは個人的には「逃げる」ことにならないと思う。自分にとってそれがベストな選択だと思えば、転校してしまうのもあり。わたしは個人的に「戦略的撤退」っていう言葉がすごく好きで、単に「逃げる」のではだめだけど、何かしらの意図があって、「逃げる」ことには個人的には大賛成。

 

ていうか、人間多少逃げないとやっていけないって╮(´•ω•)╭

 

次に、というか今日のメインとしては、「教室」というコミュニティの異常性について書きたい。

 

学校って超閉鎖的な村に通ずるものがあると思ってて、そこで共有された独特な価値観があたかも正義であるかのようにされ、変革と部外者を徹底的に弾圧する傾向にある 。

 

「わたしたち」の「ノリ」に合わない奴は『まじやばくない?』で片づける感じ。当時はそこにあんま違和感を抱いてなかったけど。

 

その超閉鎖的な空間の中で作られたヒエラルキーもやはり特殊なもので、少し前に「スクールカースト」なるものが話題になってたけど、あれも考えたらごく一時的な価値判断に基づいた序列であるように感じられる。

 

そしてその価値判断からズレる人はドロップアウトを余儀なくされ、彼らの多くは孤独な学生生活を送ることになる。

 

そんな中、「ジャニヲタ」っていう生き物の階級が時期や担当によって異なるのが非常に面白いなってわたし的には思ってる。

 

ここから超個人的な話で申し訳ないんだけど、

 

わたしが中学生だったころ(かれこれ10年近く前www)KAT-TUNが全盛期で、クラスのユミちゃんが「ジンとカメどっちが好き?」って聞いて回ってたのを強烈に覚えている。「伊野尾くん!」って言うのをグッとこらえて、「(ジンとカメなら)どっちもそこまで…」って答えたこともセットで印象深い。

 

そもそも「ジン」か「カメ」の二択しか許されない感じが上記の「独特な価値観」に基づくような気さえする。

 

KAT-TUNの他に、NEWS(というか山P)とエイト(というか錦戸くん)が好きな子たちも割かし(ジャニヲタのくせに)上位カーストにいた気がする。あとは不動の嵐。

 

それに対してJUMP担は彼女らに「山田くんしか知らなーい」「知念くんもわかる」「ファンが怖いイメージww」などと虐げられていました。余談だが、あの頃さんざんJUMPと当時のJr.たちをバカにしてた二人組が風の噂によると現在藤ヶ谷担と伊野尾担をやってるのがなんだか笑える。そして、ユミちゃんはK-POPアイドルにお熱を上げてるらしい。

 

高校生になったころには、ジャニヲタの地位が全体的に下がった気がする。スクバ(今の子たちもこういう言い方する?)に我が物顔でジャニタレの非公式キーホルダーぶら下げてた連中が、ミニーちゃんを付けるようになっていました。

 

だからと言ってJUMP担の地位が向上する訳なく、依然「山田と知念は知ってる」に加えて、ここにきて何故か知名度を上げた中島裕翔氏。

 

わたしがJK(笑)だったころ、AKBが猛烈に流行り始めて、JUMPが話題に上がるとしても島〇晴香や島〇遥香とのセットで、でした。故に、大ちゃんの知名度もこの辺りで上がってきた気がする。(理由について知らない人はググってみてください)

 

でもこのころAKB好きな人は上位カーストに組み込まれた一方で、ジャニーズ好きな女子と、AKB好きな男子はランク落ちをしていったイメージ。

 

ちなみにわたしはこのころ、というかずっとオタクを隠してきたので、こういう被害を受けることは一切なかった。(中学のときから実はAKBが好きだったから今更かよ(´_ゝ`)って目で見てました)(性格ひん曲がってる)

 

中学時代には輪の中心にいたKAT-TUN・NEWS・エイト大連合(というかYou&Jですね)はこのころにはすっかり力を失い、嵐一強状態。

 

中高よりは世界が開けてきた大学時代においては、カーストというものがだいぶ薄れてきたけど、それでも薄っすらあった(と思う)。

 

このころになると、かつてのジャニヲタたちの大半はとっくに卒業していて、第2の人生を謳歌している反面、残されたジャニヲタは隠してる人が多くなったような印象を受けます。ツイッターが一般化してきたし、学内で理解者を増やすよりは、ヲタ垢をつくって、学校外の人と交流するスタイルに移行したのではないでしょうか。

 

統計を取った訳じゃないので言いきれないですが、親しくなってから「実は〇〇が好きなんだ」って言ってくる子も何人かいました。大抵キスマイだった。しかも名義貸せってことだった。

 

いわゆる「4大」から離れてしまったので、今の女子大生事情は全くわからないのですが、今ではひょっとしてJUMP担が日の目を見てたりするのかな?(現役の方、教えてください)

 

「実は伊野尾くんがすきなんだ(><)」(茶の間)とかすごく想像できる。それを横で聞いてるベテランガチ勢だけど隠してる山田担辺りが内心「はぁ?」ってなってるところまでセットで想像できてしまった。(※伊野尾担、山田担の皆さん、ディスってるわけではありません)

 

こういう感じで時代って回るんだなぁ~

 

14歳のとき、ジンとカメから選ぶことを強要されてた少女がもしかしたら今では一般社会の中に生きるジャニヲタのど真ん中をいってるのかもしれないと思うとおもしろい。

 

と同時に、コミュニティの価値判断なんて時代・年代・地域などいろんな要因によって「勝手に」決まるものなので、そこには絶対的な正解というものがないことを改めて感じた。JUMP担の印象だって今と昔とでは(たぶん)だいぶ変わってるだろうから、

 

今、他の人たちと馴染めなかったとしても、いつか貴方の時代がくるかもしれない

 

と、今閉鎖的なコミュニティで苦しんでるすべての人に、声を大にして伝えたい。

 

 

'90→'17

 

伊野尾慧さん、

お誕生日おめでとうございます。

27歳ですね。がっつり、アラサー(´_ゝ`)

 

どんなに忙しくても「おめでとうツイートは0:00にする!」って決めていたけど、考えれば考えるほど、第一声として何を伝えたいのかが分からなくなってしまい、だったらいっそのことウルトラシンプルにいこうと思って、こちらのツイートです。

 

 

時刻は、0:00。有言実行である。

 

しかし内容はドがつくほどシンプル。言いたいことはたくさんあるんだけど、絶対140字に収まんないし、結局は「好きです」の一言に尽きるというか……。

 

しかも細かいことはブログに書けばいっかって思うと、シンプルイズベストが一周回って正攻法な気がしてきました。

 

今回で伊野尾さんのお誕生日を勝手にお祝いさせていただくのは10回目?11回目?くらいで、たぶん毎年毎年同じようなことしか言ってないんだろうけど、発言する側は割かし新鮮な気分で毎年愛を叫んでいます。

 

昔はリアル(懐かしい…)、今はツイッター

 

流行の移り変わりと共にオタクをしてきたので、媒体にはばらつきはあるものの、毎年むにに(6月22日)を楽しみにしていました。直接本人に届くことはないだろうけど、それでも「おめでとう」って言ってしまいたくなるのがオタクの性。

 

26歳は、ドラマに映画にバラエティにと大大大活躍だったので、お目にかかることは多かったです。それでもなんだか遠くに行ってしまった気分になるのはわがままなのでしょうね。元々近くねーよって話だしね。

 

3日前から思い付きで始めたカウントダウンが、ドクターX→そし誰(そして誰もいなくなった)→ピチガ(ピーチガール)の順番だったことにはお気づきでしたか?普段日常生活でできていない分、ここぞとばかりに序列を意識してみました。

 

なんかいざ記事を書き始めても言いたいことは山ほどあるのに、結局全部「好き」って言葉で片付いてしまうのがすごく虚しい。わたしに人並みの語彙力が備わっていたらたぶん素敵な言葉を贈ることができるんだろうけど、さっきから文字を打っては消し、打っては消しの繰り返しです。

 

「伝えたい想いが溢れるのに、ねぇうまく言葉にならない*1とはうまく言ったもんだ。全くその通りでございます。

 

26歳の伊野尾さんで印象に残っているのは、そし誰ピチガかな~~他のお仕事ももちろん素敵!って思ったけど、このふたつが群を抜いている状態です。そし誰は、初め「とりあえずジャニーズねじ込むか~」程度のノリだと思ってたから主役の藤原竜也さんのよき相談相手で終わるかと思いきや、あの結末。普段のほわほわ感とは180度異なる荒々しい言動。なんか、新たな一面を見て、「お前こんなん隠し持ってたんかよ!」ってツッコまずにはいられませんでした。今後もっとクレイジーでイカれてる役をお願いします。

ピチガは絶賛公開中ですが、とにかく若い。ストーリーもさることながら、舞台挨拶が強烈に印象に残ってるから、挙げたという部分が大きいです。今まで伊野尾さんに会いにいくパターンとしては①コンサート(全体の9割?)か②舞台(カラフトおじさん)のふたつしかなかったので(正確には他にも番協とかあるけどいったんおいとくね)、がっつりアイドルモード(※要審議)かカラフトモードの伊野尾さんしか身近で見てこなかったことから、舞台挨拶で挨拶をする(?)伊野尾さんはなんだかとても新鮮でした。特に初日の方では、映画に出たんだね、よかったね、っていう謎の保護者モードが入ってしまい、ほとんど内容が入ってこなかったのが反省点。でも、とりあえずかっこよかったからわたしとしては、いーの、おっけー。

 

27歳になった伊野尾さんがどんな景色を見せてくれるのかとても楽しみにしています。

 

まずはやはり10周年のツアーですかね?

 

いつまでキモオタでいられるか分からないけど、来年も再来年も恐らく何だかんだ愛を叫んでるかと思います。

お芝居の面では、できれば見た目がお若いうちに少年漫画のかわいい感じの役をやってほしいです。それも単にかわいいだけじゃなくて何となく闇を抱えてる感じのをお願いします。東京喰種の佐々木琲世とかどうですか?(これが言いたかった)

 

そして、最後に折角彼の誕生日なので、わたし自身の今後についても少し触れさせていただきます。

 

*1:No way to sayより

続きを読む

イノオ型ウイルスにやられてしまったみたい

 

おはようございますー。

 

ハッピーバースデイ山田くん!(今更感許して♡)

 

こんな記事(下記参照)を書いたばかりだから、

 

inoook.hatenablog.com

 

かなり恥ずかしいんだけど、ツアーが決まって素直にうれしい。

と同時に、思った以上に伊野尾慧という男が好きであることを思い知らされたような気がしてなんだか悔しいです。「はっはっは!お前は俺から逃げられねーんだよ」って言われてるような気分です。戯れ言はいい加減にしろよ、お前が勝手に追っかけてるだけだろ、って?……ですよねー。

 

 

たまたまお昼ごろ時間があったので、ツアー決定のメールを見たのは早い方だったと思うけど、なんかもう半日間そのメールに翻弄されてていっそのこと夕方ごろ気づいた方がよかったんじゃねーかなってレベル。完全にハート型ウイルス*1もといイノオ型ウイルスにかかっちゃったみたいで、どんな注射も効かないし、何も手につかないくらいあなた(イノオ)のことばかり考えてしまっている状態。重症とも言う。

 

 

とりあえず会場が関西に集中していることに衝撃を受けた。

大阪、三重、和歌山……オオサカ、ミエ、ワカヤマ……その一方でノー宮城どころか、ノー東北……。(八乙女)光くんの地元……(T_T)(T_T) 光くんの「地元」にこだわるならたまアリ*2(埼玉県)とか幕張メッセ(千葉県)でもやれよってなり兼ねないけど、やっぱり、宮城は特別。……だと思いたい。

 

 

そんなこんなで(?)、宮城県民であるわたしがどの会場を攻めるのかが得策なのかを探るべく、こんなことをしてみました。

 

 

ででん!

題して:

宮城県民JUMP2017年ツアー攻略表」。

 

 

 

 

なんとなく予測はできていたけど、東京に比べてのアクセスの悪さwwwこれはもはや笑うしかないwwww移動手段「飛行機」が異様に多いwwwww

 

 

他エリアの人にはよく「北海道近いでしょ?」って聞かれるけど、近くて遠いのが東北と北海道(と生粋の東北ガールが言ってました)。漸く新幹線が開通したけど、函館ストップだから札幌まで行きたければ結局飛行機を使うことになってしまうのが現状。だから値段とか気楽さを考えると圧倒的に東京>札幌。換言すれば、横アリ>真駒内

 

 

だから、わたし(宮城県民)にとって、綜合的に考えて一番「近い」のは、横浜アリーナとなる。

と同時に、「近くて横アリ」ってことは、遠☆征☆決☆定☆☆☆/(^o^)\やったね!ふふ♡(なんかもう笑うしかない)

 

 

他にも福井いいなー(なんとなく楽しそう)、大阪も捨てがたいなー(旅行感覚で行きたい)、札幌行きたいなー(オーラス目当て)、静岡もありだなー(昔行けなかった因縁が……)、和歌山やばくない?(キャパが。)などなど、一度考え始めると、どんどん深みにはまってしまうのが、わたし。金も時間もないくせに。

 

 

だけどさすがに23にもなるとすべてを捨てでも貴方に会いたい!って感覚は薄れてきて、それなりに現実を見られるようになるのがある意味ババアになってよかったって思える点であって、お前に今その余裕はねーだろってことに気づきました。陸の孤島TOHOKUに暮らしていると、関西とはもはや地球の裏側のようなもので、日帰りはかなり難しい。昼公演ならいけるかもしれないけど典型的な夜行性ゆえに、基本夜入りたいから、コンサート終わってから帰れるかかなり怪しいし、できればもう夜行バスは使いたくないので(年だから次の日腰にくるwww)、必然的に一泊することになりそう。となるとさらに宿泊費が加算されて、ますますわたしのお財布ちゃんが圧迫されてしまうことになる。

 

 

となると。現実的に考えると横アリと静岡or大阪くらいが妥当な気がしてこないこともない。なぜ静岡と大阪かといいますと、静岡は単純に距離が近い。そして、大阪はアクセスが良い(さすが超大都市)。そこに札幌(というか、言ってしまえばオーラス!!)をねじ込みたいところだけど、遠いんだよな~~。しかもここで無理して行って、さらにその後オーラスのオーラス(?)があるよ!って言われた暁には立ち直れなさそうなので、ここは様子見なのかな……

事務所とどぎつい心理戦を繰り広げてる気分でしばらくこの生殺し状態を楽しんでみようかと思います。だけど、事務所よ!最初から追加公演を企んでいるならさっさと出してくれ!横アリなんて不自然なくらいに最終日の夜空いてんぞ!!さぁ、来い!そのままの勢いで宮城も発表してしまえ!!!!!!光くんの地元だよ?(2回目)

 

 

だけど事務所に振り回されるのにもさすがに慣れてきたので、ここはイライラせずに待とう。まだ申し込みも始まっていないので、もう少しの間息を潜めておこう。

 

*1:AKB48の曲。死ぬほどかわいいので、聴いたことない人は聴いてみてください。

*2:さいたまスーパーアリーナ

わたしと担降り(※まだしてません)

 

こんばんは。

楽しい楽しいGWが終わり、また日常に戻るときが来てテンションだだ下がりの人も多いかと思います。わたしは確実にそのひとりです。

 

 

現実に戻るのがつらい。

 

 

こういうときは割と自担に会うことを励みに生きてたけど、今年はそのタイミングがいつかさっっっっぱり分かんねぇ。5月20日に主演映画が公開されるけど(これはもはや軽い宣伝)、完成披露試写会・公開直前イベントで華麗に全滅をキメてきてるから、初日舞台挨拶も普通に当たる気がしない。この流れでいうのもおかしいけど、協力してくださった皆様、ありがとうございます。

 

 

そして、今回はGWの楽しかった思い出話ではなく、GW最終日の夜のテンションにふさわしい「わたしと担降り」というテーマでお届けしようかと思います。(暗い)

 

 

実家で部屋の片付けをしていたら、「生がいJUMP担宣言☆」って書いてあるプリクラを発見しました。(恐らく「生涯」の「涯」が書けなかったからひらがな表記。)

自分の顔面の状態などから察するに、高校に入ってすぐくらいのものかと思われるんだけど、若い。発想が若い。あの頃は本当に死ぬまでJUMP担を続けるつもりだったんだろうけど、現に一緒に写っている山田くんが好きだった友人はジャニーズから完全に足を洗って彼氏と同棲していたりする。世の中そんなもんだよね。

 

 

それに対してわたしは今も伊野尾さんのファンをやってる訳ですが、最近それもいつまで続くのか?状態です。嫌いになった訳ではない。他に気になる存在ができた訳でもない(書いてて悲しくなった)。ただ、昔ほどの情熱がなくなってきてて、なんとなく担降りも時間の問題かなって気がしてる。

 

 

具体的な数字を出すならば、10周年までは確実にオタクやってると思う

 

 

何故なら、今もぶっちゃけモチベーションがそこにあるから。かつてのわたしは「週刊誌にドギツイネタをすっぱ抜かれたら降りる」って言いふらしてたけど、A○女優との極秘旅行&女子アナ二股のダブルパンチを食らってもなお呑気にオタクやってるってことで、スキャンダルはそこまで大きな問題ではなかったことが判明しました。

確かにイメージダウンにはつながったけど、とにかく彼の顔が好きだからぶっちゃけほとんどのことはどうだっていい。そんなことよりお肌の質感を大事にしてほしい。

 

 

そんなある意味自担以上にテキトーなわたしがなぜそこまで10周年にこだわるかというと、10周年だからです。(うん、答えになってない)

デビューから追っかけてきて、なんか良くも悪くも10周年が節目の年な気がして、それは見届けたいけど、その先どうしたいとかどうなりたいとかどんな道を歩んでほしいとかそういうのが一切ない。悪い言い方をすれば、伸びしろが見当たらない。

自担には叶えてほしい夢というか勝手に実現してほしいと思っていたことが山ほどあったんだけど、そのほとんどがもう叶えられてしまったから(例:ファッション誌表紙、建築の知識を活かせるお仕事、地上波レギュラー、クイズ番組出場、舞台の主演、映画の主役、雑誌の連載、悲しい役、などなど)なんか、もういいかなって。


ツイッターでは、「下積み時代を支えてきたバンドマンに売れた途端若くてかわいい子に鞍替えされた可哀想な女」のテンションで歌詞書けるって話をしたけど、違ったわ。保護者目線だったわ。


だから、彼はわたしより3つ年上だけど、長年勝手に保護者気分で応援してきたから、そろそろ子離れしようかなっていう親の気持ちに近いのかもしれない。言ってしまえば、巣立っていく息子に対して「立派に育ったねぇ」って声をかける感じです。

 

 

こんなこと書いてると、先のないファンはコンサートに来んな!って言われてしまいそうだけど、繰り返しになりますが、10周年は見届けたい。割と死んででも見届けたい。

 

 

だから、矛盾しているかもしれませんが、10周年までは全力でファンをやらせていただきたいと考えてます。

 

 

※なんか明日ツアー発表されそうだから今のうちに書きたかったことを書いてみました。※



おやすみなさい!